リトルバスターズ! 体験版感想(*´д`*)
エラく長くなってしまったので、新しく記事にしますた(*´д`*)
やはりというかなんというか、keyは良い仕事しますね……体験版だけでここまで興奮出来るとは(笑
発売日まで待ちきれないんですっ(><
やはりというかなんというか、keyは良い仕事しますね……体験版だけでここまで興奮出来るとは(笑
発売日まで待ちきれないんですっ(><
Kanonの朝影、AIRの潮鳴り、CLANNADの汐。
今までのタイトルの曲・演出はどれも秀逸でしたが、今回は正直……?と思った私が浅はかでしたorz
鍵盤を叩く音がはっきり聞こえるソロの拙い調べ。しばらく聞いていると、それに流れるようなピアノのメインメロディーが加わり、更に聞いているとオーボエの二重奏(?)も加わってきて……いやはや、これは面白い曲ですよ。
タイトル上での演出も当然あるでしょうし、これは本編を攻略していくのがかなり楽しみなってきました(*´д`*)
私は新しくゲームを始める時、必ずコンフィグを開く癖があります。
メニューを開き、まずは環境設定へ。
システム周りは、智代アフターを同じ感じかな?主人公の音声が一部分でしか再生されないのは残念。
ならば音声無しでプレイしようとも考えましたが、音声有りならではの演出(画面は真っ暗で音声だけ再生されるとか)が以前あって痛い目を見たので、とりあえず音声は有りでプレイすることをお勧めします('・ω・`)ノ
さてさて、確認は済んだし本編に戻るか…と思ったら妙な違和感。
なんだ、何か見慣れないものがある……ってステータスってなんすかっ(笑
7つのパラメータ、3つのアクセサリー装備欄、ニックネームにランク……何をやらかす気なんだkeyよ(;・∀・)
つーか、恭介のパラメータの高さに吹いた(笑
ともかく、本編へレッツゴー!
主人公は今までのkeyにない、真っ当な性格の持ち主。
バカバカ星人の折原浩平、どこかズレてる相沢祐一、国崎最高、やっぱりどこかズレてる岡崎朋也。
“普通”って……凄く貴重だ…………(;´∀`)
まぁ、周りにボケボケトリオが揃っているので、相変わらずのボケツッコミシナリオとなっておりますが(*‘ω‘ *)
ボイスが入っても相変わらずのバカバカっぷり(褒め言葉)のテンポを損なわず、もう既にワクテカ状態です(*´д`*)
犬猿の仲の真人と健吾の喧嘩、そして始まるターン性バトル!どうしたんだKey、智代アフターのD&Tで何かを開眼でもしたのか?(笑
しかしこれは中々面白そう。これで何故か当時ハマりにハマった悠久幻想曲を思い出してしまった私はもうオッサンなのだろうか(´・ω・`)
ステータス画面を見ると、仲間(?)に出来るキャラは10人。主人公+男3人+ヒロイン6人で全10人ですな。
今後、どういう戦いが待ち受けているのか……隠しボスキャラのような存在で風子とか出てこないかね?(笑
ところで、ネコ使いの真人くんの声優、新井祐二さん。この方、AIRの柳也の声を担当している神奈延年さんにしか聴こえないのですが。ががが。
新井祐二さんの詳細が不明ですし、名前を変えて出演してるのかにゃ?
銀玉鉄砲対ネコ(!?)での戦いは埒が明かず、ついに我等が鈴さま登場!ネコ顔かわいいよネコ顔。
現段階ではKanonのあゆポジション、どう見ても小毬を出し抜いてのメインヒロインです、本当に(以下略
声も中々良い感じ。むしろ激しく( ・∀・)イイ!!
どちらかというとボイス否定派のワタクシですが、それはテキストオンリーの作品に後付けでボイスを付け足した物に対してだけであって、初めからボイス有りならそれで印象付けることが出来るので大丈夫なんですよね。
予想外に気に入ってしまった漢字二文字の棗鈴、感情移入しすぎると大変なことになってしまいそうだ……(;´∀`)
鈴と真人のバトル!パラメータなんて飾りです、偉いh(以下略
まぁさすがにうなぎパイじゃね……(´・ω・`)
武器の選択も重要になるようです。何処で手に入れるんだよ、って感じですが(笑
公式ホームページのストーリー紹介の通りの回想が終わった後はOPムービーへ。
これは…………激しくいいなっっ!!(`・ω・')
「Last regrets」や「鳥の詩」ほどの印象的な曲じゃありませんが、ポップで受け入れやすい曲で、少なくとも「メグメル」よりは気に入ったっす。サビとCパートが激しく( ・∀・)イイ!!
ムービー中の幼い頃の写真が現在の写真に変わるところが凄く好き。気になる一枚絵も結構有り、ちょっと鳥肌もんですな(*‘ω‘ *)
健吾が三枝(?)助けているシーンがあったり、全員集合写真があったり、何よりステータス画面で10人仲間に出来る欄がありますし、CLANNAD以上にキャラクター同士の絡みを期待しても良いでしょうね(*´Д`)
ほんの30分程度の体験版ですが、これだけで十二分に期待出来るクオリティーに仕上がっているのはさすがという他ありませんね。
印象としては、全体的にかなり明るく仕上がっていますが、keyが描く物語の根っこのところは変わっていません。
AIRとCLANNADは「家族」をテーマに描かれていましたが、本作は「家族」というテーマを「仲間」という言葉に言い換えているような感じ。また一味違った物語が楽しめそうです。
発売日まで残り2ヶ月を切りましたが、これは無条件で期待しまくっていても大丈夫そう。久々に全国の皆さんを泣かせてやって下さい(ノ∀`)
今までのタイトルの曲・演出はどれも秀逸でしたが、今回は正直……?と思った私が浅はかでしたorz
鍵盤を叩く音がはっきり聞こえるソロの拙い調べ。しばらく聞いていると、それに流れるようなピアノのメインメロディーが加わり、更に聞いているとオーボエの二重奏(?)も加わってきて……いやはや、これは面白い曲ですよ。
タイトル上での演出も当然あるでしょうし、これは本編を攻略していくのがかなり楽しみなってきました(*´д`*)
私は新しくゲームを始める時、必ずコンフィグを開く癖があります。
メニューを開き、まずは環境設定へ。
システム周りは、智代アフターを同じ感じかな?主人公の音声が一部分でしか再生されないのは残念。
ならば音声無しでプレイしようとも考えましたが、音声有りならではの演出(画面は真っ暗で音声だけ再生されるとか)が以前あって痛い目を見たので、とりあえず音声は有りでプレイすることをお勧めします('・ω・`)ノ
さてさて、確認は済んだし本編に戻るか…と思ったら妙な違和感。
なんだ、何か見慣れないものがある……ってステータスってなんすかっ(笑
7つのパラメータ、3つのアクセサリー装備欄、ニックネームにランク……何をやらかす気なんだkeyよ(;・∀・)
つーか、恭介のパラメータの高さに吹いた(笑
ともかく、本編へレッツゴー!
主人公は今までのkeyにない、真っ当な性格の持ち主。
バカバカ星人の折原浩平、どこかズレてる相沢祐一、国崎最高、やっぱりどこかズレてる岡崎朋也。
“普通”って……凄く貴重だ…………(;´∀`)
まぁ、周りにボケボケトリオが揃っているので、相変わらずのボケツッコミシナリオとなっておりますが(*‘ω‘ *)
ボイスが入っても相変わらずのバカバカっぷり(褒め言葉)のテンポを損なわず、もう既にワクテカ状態です(*´д`*)
犬猿の仲の真人と健吾の喧嘩、そして始まるターン性バトル!どうしたんだKey、智代アフターのD&Tで何かを開眼でもしたのか?(笑
しかしこれは中々面白そう。これで何故か当時ハマりにハマった悠久幻想曲を思い出してしまった私はもうオッサンなのだろうか(´・ω・`)
ステータス画面を見ると、仲間(?)に出来るキャラは10人。主人公+男3人+ヒロイン6人で全10人ですな。
今後、どういう戦いが待ち受けているのか……隠しボスキャラのような存在で風子とか出てこないかね?(笑
ところで、ネコ使いの真人くんの声優、新井祐二さん。この方、AIRの柳也の声を担当している神奈延年さんにしか聴こえないのですが。ががが。
新井祐二さんの詳細が不明ですし、名前を変えて出演してるのかにゃ?
銀玉鉄砲対ネコ(!?)での戦いは埒が明かず、ついに我等が鈴さま登場!ネコ顔かわいいよネコ顔。
現段階ではKanonのあゆポジション、どう見ても小毬を出し抜いてのメインヒロインです、本当に(以下略
声も中々良い感じ。むしろ激しく( ・∀・)イイ!!
どちらかというとボイス否定派のワタクシですが、それはテキストオンリーの作品に後付けでボイスを付け足した物に対してだけであって、初めからボイス有りならそれで印象付けることが出来るので大丈夫なんですよね。
予想外に気に入ってしまった漢字二文字の棗鈴、感情移入しすぎると大変なことになってしまいそうだ……(;´∀`)
鈴と真人のバトル!パラメータなんて飾りです、偉いh(以下略
まぁさすがにうなぎパイじゃね……(´・ω・`)
武器の選択も重要になるようです。何処で手に入れるんだよ、って感じですが(笑
公式ホームページのストーリー紹介の通りの回想が終わった後はOPムービーへ。
これは…………激しくいいなっっ!!(`・ω・')
「Last regrets」や「鳥の詩」ほどの印象的な曲じゃありませんが、ポップで受け入れやすい曲で、少なくとも「メグメル」よりは気に入ったっす。サビとCパートが激しく( ・∀・)イイ!!
ムービー中の幼い頃の写真が現在の写真に変わるところが凄く好き。気になる一枚絵も結構有り、ちょっと鳥肌もんですな(*‘ω‘ *)
健吾が三枝(?)助けているシーンがあったり、全員集合写真があったり、何よりステータス画面で10人仲間に出来る欄がありますし、CLANNAD以上にキャラクター同士の絡みを期待しても良いでしょうね(*´Д`)
ほんの30分程度の体験版ですが、これだけで十二分に期待出来るクオリティーに仕上がっているのはさすがという他ありませんね。
印象としては、全体的にかなり明るく仕上がっていますが、keyが描く物語の根っこのところは変わっていません。
AIRとCLANNADは「家族」をテーマに描かれていましたが、本作は「家族」というテーマを「仲間」という言葉に言い換えているような感じ。また一味違った物語が楽しめそうです。
発売日まで残り2ヶ月を切りましたが、これは無条件で期待しまくっていても大丈夫そう。久々に全国の皆さんを泣かせてやって下さい(ノ∀`)




(09/08) ごす
(09/08) 月見
(09/08) ピッコロ
(09/07) はぐれ
(09/06) 月見
(09/05) はぐれ
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(09/05) はぐれ
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(09/04) ハルヒに惚れて
(09/04) 彼岸改め月見
(09/02) はぐれ