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ガンパレード・オーケストラ 白の章~青森ペンギン伝説~ 総評
緑の章が発売されてからのレビューとはこれいかに(汗
まぁプレイ日記を締めるという意味と、古き盟ということで(笑


以下多少ネタバレあり。
総評じゃ解んねーよ、という方は“ガンパレード”のカテゴリーか“全ての記事まとめ”からプレイ日記のほうを参照お願いしますm(__)m
物語の背景は前作からの続き。

第2次世界大戦は突如現れた“幻獣”という化け物が侵攻してきたことで、人類同士は一端戦いを止めて手を組み、人と人の戦争から人と化け物との戦争に移っていく。
50年経ってもこの戦争は終わらず、ユーラシアからは人類が消え、ついに幻獣は九州から日本に侵攻を開始。
幻獣との戦争が日常になった戦いの中、一つのある戦いで日本軍は自衛軍の8割を失うという記録的惨敗を被る。
追い詰められた日本軍は、戦争で負けている国ではよくあるような選択をする。14歳から17歳までの少年兵の強制徴兵。
この子供たちが時間を稼いでいる間、大人の兵士が錬成されるまでの時間を稼ぐという訳だ。

…と、まぁ小難しい話はこれくらいにして。
よーするに、青春を謳歌しているような世代の少年少女たちが、世界のため己の正義のため好きな人を守るため、幻獣という化け物と戦っていくようなそんな話。


前作と同様、登場人物の一人一人にAIが搭載されていて、個人個人の考えで行動しています。
これ自体は面白いのですが、前作が発売されたときのような目新しさも特に無く、プレイしている感覚ではほぼ前作と同じ感じです。
詳しくは分かりませんが、ガンオケ以前に発売された「絢爛舞踏祭」のAI以下にも思えます…。
固定キャラを除き、学兵が16人もいるのにも関わらず一度のプレイでは8人(+主人公1人)しか選べないのもちょっと不満ですね。
ただ、何度もプレイすることを前提に作られているので、次のプレイでは誰をメンバーに入れよう?という楽しみも出来るので、ここは賛否両論かと。
その何度もプレイすることを前提にも関わらず、普段のシステム回り(メニュー出したり訓練したり)がちょっと重いのが気になる人には気になるかも。
個人的には慣れましたが、緑の章では格段にその辺りが強化されているみたいなので、白の章の時点で改良しておいて欲しかったな、と。


物語のほうも特に決められたものがあるわけではなく、基本的にはキャラとの掛け合いや、キャラが行動したことを状況から読み取って何をしているかを想像して楽しむようなものです。
良く言えば何でも出来るくらいの自由度満載。悪く言えば単なる妄想上での遊び。
キャラの固有イベントはありますが、1プレイ8人という制限の中、特定のキャラがいなければイベントクリアできないキャラがいるというのは評価出来ません。
目標を決められて進めるイベントもあるのですが、その中にはランダムでしか発生しないようなものもあり、このゲーム最強の幻獣はこのランダム幻獣だという話も…。


キャラクターグラフィックは…正直ダメなレベルでしょう。
キャラクターが発表されたあと、このゲームに魅力を持てた人はどれ程いるのでしょうか。
もちろんそれがメインのゲームではないのですが、キャラクターとの掛け合いが重要なこのゲームでキャラクターデザインが悪いのはかなり致命的かと。
ゲームシステムに興味を持たなければ、一見さんは一瞬でこのゲームを見限ってしまう危険性もあります。
私がこのゲームを買う決定打になったのは前作の主人公が出るという情報があったからですしね。
しかし、実際にゲームをプレイしてみると、キャラクターの内面がしっかりしているので、ちゃんと感情移入が出来ます。
トゥーンレンダリング(ときメモ3のアレ)で作られているキャラクターたちですが、これはプレイしてみると以外に違和感がありません。
もちろん個人差はあるでしょうが、ゲーム内でのキャラクターの印象はグラフィックを見た印象とは全く違ってくるので、内容的に問題は無いと思います。
会話内容もしっかりしていますしね。


戦闘のほうは、敵を薙ぎ倒していくようなものではなく、少数の数で戦略を駆使して多数の敵を倒していくものです。
圧倒的な強さで台風のように敵を倒していくような爽快感はありませんが、緻密な作戦と命令で敵を翻弄して倒していくのはまた別の楽しさがあります。
初心者のための救済措置か、そのような戦略を使わずともある機体を使えば単機で蹂躙戦が出来るのは好印象ですね。というかこれを使わねばある勲章は取りづらいのですが…。
少し残念なのは、細かい命令が与えられるのにも関わらず、味方AIがちょっと馬鹿なのと、地形の起伏がちょっとズレているだけで、目視では進めそうなのに地面や建物に引っ掛かって進めない、というようなことが数回あったことですね。
緑の章でもこの点は改善されてないようなので、青の章に期待、ということですかね。


音楽のほうは…特に印象に残ったものはありませんね。
主題歌は悪くありませんが、ムービーがいまいち。
日常の曲はこのゲームらしく、何度聞いていても飽きないような作りです。それ故にか特に良い曲だという感想も持っていないのですが…。
戦闘の曲もちょっと地味な感じだと。このゲームの戦争の泥臭さには合っていますが、逆に言えばこの曲のせいで戦闘がもっと地味になっている感じ。


システム:75点
シナリオ:70点(ただし謎関係を入れると-20)
音楽:65点
グラフィック:75点
総評:75点




以下、謎関係の話について…。


このガンパレード・オーケストラ含め、アルファ・システムが製作しているゲームの一部は“無名世界観”という1つの共通する設定で作られています。
なので、前作のガンパレード・マーチや絢爛舞踏祭、式神の城シリーズなどをやっていないと訳が分からない設定が沢山出てきます。
昔からのプレイヤーはこれらの設定を見てニヤリと出来ますが、このゲームから入ってきた初心者さんには単なる電波にしか思えません。
今作はこの共通の設定の比率が高いのも初心者さんには優しくないかな、と。


そして、今回の一番の問題点。
この“無名世界観”は個人では把握出来ないほどの膨大な情報量で、中毒性が高くはまればとても魅力的なものなのですが、最近、この空想の世界設定が現実から影響出来るということで、何だかいろいろとグダグダになって来ているような印象を受けます。
現実の一プレイヤーである私たちが公式設定に影響を与えることが出来るというのはとても面白いのですが、そのせいで今回の限定版についてくる設定資料集がゴミ扱いにまでなってしまっています。
基本的にアルファ関連のものは、この世界設定を求めて購入する人が多いと思うのですが、その設定資料集に載っている情報に意味が無いようになってしまうような展開はどうなのか。


例えば、設定資料集に「上田は将来医者になります。この意味が分かればこのゲームを作った甲斐があります」という作成者の言葉があります。
これは、(ネタバレ反転)彼の幼馴染を助けるために運命を捻じ曲げる技を習ってその人物を助け、運命のつじつまを合わせるために将来医者になる、というものなのですが。
「大絢爛舞踏祭」という現実のウェブサイト上でのゲームの影響で上田は死亡。
そのときの騒動で、彼が死んだのは某巨大掲示板の影響、と取れてしまう発言が作成者から出てサイトは大荒れ。
その後、彼の復活及び設定通りに戻す作戦もあったのですが、作成者の予想を超えるプレイヤーの活躍で、上田は結局一般人に。
それを戻す為の作戦がまたあるらしいですが、ここまでグダグダな状況だと…。


このようなゲームが最近沢山あるので、この設定に関心が無いプレイヤーは、知らない間に好きなキャラクターが死亡しているという状況さえ出てきます。
しかも、この設定に批判しているようなプレイヤーにはサイト上で差別するような発言もあり…。
その発言を鵜呑みにするのもまた危険だと思いますが、少なくともファン離れする要因には十分なものでしょう。


つまるところ、このゲームのメインは“TVゲーム”ではないのです。
あくまで作成者が管理するゲームから派生した作品。
“無名世界観”のメインはウェブサイト上での情報であり、関連のライトノベル、コミック、ドラマCD、ゲームは二次的なものなのです。


では、このゲームは“無名世界観”を無視して楽しめるのか?と言えば、やはり難しいのですね。
キャラクターゲームとしてみても、戦略ゲームとしてみても、アクションゲームとしてみても、他に沢山もっと楽しいゲームがありますし。
このゲーム唯一の武器は「自由度」。
しかし、それはもう前作が出たような時期ではなく目新しいものではないので、よほど興味を持った場合のみ購入に踏み切るのが良いかと。
緑の章の出荷は白の章より減少し、アマゾンでは既に限定版が50%オフですしね。
ゲームとして見るなら、それが全てを物語っているでしょう。


結論。
今までのシリーズや無名世界観にはまっている人、「大絢爛舞踏祭」内のSSで興味が沸いてきた人は買っても問題無し。
何にも知らないライトプレイヤーには少し厳しめの賛否両論。
前作の物語を知らなかったり伏線などを気にする人にはお勧めしません。しかし、この世界設定は日本の中でもトップクラスの深さがあることは間違い無しです。
値段が落ちている状況で、興味を持った人はプレイしてみるのもいいかもしれません。
責任は持ちませんけどね(笑

【2006/04/03 23:03】 旧ブログ記事 | TRACKBACK(0) | COMMENT(16)
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この記事に対するコメント
大作ですね~お疲れ様です。

>「絢爛舞踏祭」のAI以下にも思えます…。

絢爛はAIの動きをとことん追求するためイベントなしで極まった動きを表現しており、GPOシリーズは前作ファンがスムーズに入っていけるようにイベントつけてある、というような方向性の違いをどっかで読みましたね…。別物と考えてよいのでは?


GPMと違って1周目から謎臭がして人に薦めづらいんですよね・・・・・・
【2006/04/04 02:17】 URL | 青にして甘党 #- [ 編集 ]
上(×2)に同じく!
謎臭。確かに強いですね。
意識しなくても普通に絡んでくるあたり、アレルギー持ちには辛いです。

AIは、育てる期間が短いだけにしょーがないような感じもしますが、GPMの時の割り込みイライラが再発してるあたり、もう少し頑張って欲しかった!

>ゲームのメインは“TVゲーム”ではないのです。
が問題ですね。
「見なきゃいい」とは誰が言ったか、芝さんです。っていうか、んな横暴な(笑

最後に。綺麗にまとめるのお疲れ様です。
謎ハンターとして、ゲーマーとして、繋がってきただけに感情的な部分もあったと思われます。ほんとーにいい仕事してますw
【2006/04/04 19:43】 URL | 空色渡り鳥 #- [ 編集 ]
総括・・・
なるほど・・・ざっとみガンオケは、3つやってなんぼのもんじゃいってことなんだね!


【2006/04/04 23:13】 URL | セトラ #QBs7AdsI [ 編集 ]
だっしゃあー!
語頭にグランとは付けないで、はぐれですm(__)m

>青にして甘党さん
>別物と考えてよいのでは?
芝村さんも、絢爛とは方向性が違うというような発言をどこかでしていましたが、ゲームシステムが表面上似ている以上、プレイヤーが比較してしまうのはしょうがないのではないかと…。
ある提案をしたら断られ、次の瞬間に話しかけてきて同じ提案をしてくる、みたいなことがザラにあったので…GPMのときとほとんど変わってない、という印象でした。

>GPMと違って1周目から謎臭がして人に薦めづらいんですよね・・・・・・
ですね。
GPMは戦争モノのゲームとして普通に進められるのですが、GPOは…うぅーん(汗


>空色渡り鳥さん
謎臭……そこはかとなくイヤなネーミングですね( ̄ー ̄; ヒヤリ
マスクをしてもメガネをしても情報が入ってくるこの時期は辛いですよね(?

>もう少し頑張って欲しかった!
アホタレなAIのせいでトラくんが犠牲になりましたしね('・ω・`)

>「見なきゃいい」とは誰が言ったか、芝さんです。っていうか、んな横暴な(笑
んな発言までかましてやがっていたのですか…('・ω・`)
ファンの人たちにはそこらへんを黙認せず、ちゃんと指摘してもらいたいですorz

無名世界観関連でこれからの楽しみといえば、儀式魔術でのグダグダさと青の章の売れ行きのみです(爆


>セトラさん
製作段階でどうしても一つに絞れず、じゃあ三つに分けて一作ごと丁寧に作っていこうとしていたみたいですが…土台がしっかりしていなかったせいで全てが崩れていきそうになっている姿が幻視できます('・ω・`)
プロモでは、青の章で全ての謎が明らかになる!とか出ていましたが…それもどこまで本当のことか。
三つやってなんぼのものになるかは保障出来ません('・ω・`)
【2006/04/05 22:49】 URL | はぐれ #US7Is6OM [ 編集 ]
なるほど・・・・
つまり、三つやったはぐれさんが、それぞれを元に一つの語られなかった「はぐれさんが描いたガンオケという物語」を構成する予定だから中途半端な今のものは保障しかねると。

素晴らしいですな♪
【2006/04/08 19:09】 URL | セトラ #QBs7AdsI [ 編集 ]
いやいやいやいやいやw
ナニヲオッシャラレテマスカwww

アニメのラストの展開によると、全ての章のキャラが集まってある作戦が開始されるっぽいですが、それがゲームになるかはまた別の話('・ω・`)

…つーかもうついていけませんorz
【2006/04/09 01:16】 URL | はぐれ #US7Is6OM [ 編集 ]
何って、「はぐれ補完計画」でござりまするのよ?
え~。
つまり、てりぃさんみたいに仲間集めて「いやっほ~、ガンオケ最高」とか、「毎日がガンオケ祭り~」とか。
やられるので、媒体かえてゆくよ・・・ってことですかい?
【2006/04/09 20:13】 URL | セトラ #QBs7AdsI [ 編集 ]
ナツナツナツナツココナッツ!
いえいえw

設定では、ガンオケの後で「茜作戦」という関東最大の戦い、というのがあるんですな。
で、アニメのラストでそれぞれの章のキャラクターが関東に集まっていたみたいなので、OVAかゲームでそれについて語られるかも…?みたいな。

…どーでもいいんですけどねorz
【2006/04/09 20:36】 URL | はぐれ #US7Is6OM [ 編集 ]
アイアイアイアイアイランドー!
なるほど、ガンオケは、過ぎ去った頃に最燃焼するから、それまでは地道にコンテンツふやしていくよといいたいのですな?

ファンの鏡ですな~(感心感心)
【2006/04/09 21:18】 URL | セトラ #QBs7AdsI [ 編集 ]
山崎の神、タコ神社
ガンオケは最燃焼するまでもなく、そもそも燃えることもなく終わっていきます。
これは予想なんかじゃねぇ、オレの確信だっ(`・ω・')ノ

orz
【2006/04/10 00:14】 URL | はぐれ #US7Is6OM [ 編集 ]
終わっちゃったのか~。
それでも、我は再度問う!
「貴方は私のマスターか?」
って、違うし~。
ええ~っと、本題は
「はぐれさんにおける、ガンオケの魂ってなんぞや~?」
【2006/04/15 21:09】 URL | セトラ #QBs7AdsI [ 編集 ]
燃え尽きたぜ…真っ白によぅ
その心は…

「君が召喚したんだ、正体が何であれ最強に(以下略」

じゃなくて(汗

>「はぐれさんにおける、ガンオケの魂ってなんぞや~?」

「製作者の理不尽に耐えることです」
【2006/04/16 00:21】 URL | はぐれ #US7Is6OM [ 編集 ]
本気なんてない、どこにもないんだ・・・
某有名B級映画の言葉を引用しました・・・

「製作者の理不尽に耐えることです」
つ~か、泣けるコメントですね・・・自分もLOST ONEとゼノサーガの切ない思い出を思い出しました。
【2006/04/21 19:00】 URL | セトラ #QBs7AdsI [ 編集 ]
あるよ…ここに(以下略
まぁあくまで私の感想なので、普通に楽しんでいる方には不快な言葉にしかならないのでしょうけども(汗
ゼノサーガも微妙な作品なのですか…一作目だけやりましたが途中で投げ出しました(涙
グランディア3やローグギャラクシーなどの大作だったゲームが1980円で売っている昨今、本気なんてどこにもないなんてこと言われてもしゃあーないですね…orz


そんなオイラのお勧め本気アクションRPGはイースシリーズ(`・ω・')ノ
【2006/04/22 22:05】 URL | はぐれ #US7Is6OM [ 編集 ]
はぐれさんは・・・
ガンオケ緑と、あとは、青やられるんですよね!
それがガンパレの道に連なるものの宿命ですもんね~。
がんばってくださいと応援しておきます。

イースは、プレイしたことないですな。
どんなんですかい?

では、こちらも今年のお勧め作を・・・
http://www.xenosaga.jp/xenosaga3/media/index.html
ここでデモ映像みれると思いますが・・・
とっても、期待大です。
今作でシリーズ最終となるわけですが・・・
今までの流れをどう衝撃的なラストにもっていくのか。
シナリオの中途半端さを、味わうべくプレイします!
【2006/04/27 21:43】 URL | セトラ #QBs7AdsI [ 編集 ]
いや、ややや(汗
もうガンオケしませんからぁー残念っ!!
もう連なってませんから(汗
中古で安く売ってたら買うかもしれませんが…。

イースは、昔ゲームに無かったシナリオ、音楽、萌えを作り出した祖であると言えます。…いいすぎでは無いはず…。
自分が始めてプレイしたゲームはおそらくこれです~。
公式はこちら→http://www.falcom.com/ys12cmp/index.html

この会社の作品は全て良作以上です(`・ω・')
コンシューマ機の代表的なRPGはドラクエとFFですが、PC作品の代表的なRPGはこのイースであると自信を持っていえます。
そんなオイラはファルコム信者(`・ω・')ノ

ゼノ3ですかー…。
なんというか、いろんな意味で期待と不安があるというか(^^;
どちらにしろエピ1,2をプレイしてないので手を出せないですね…orz
【2006/04/27 22:52】 URL | はぐれ #US7Is6OM [ 編集 ]
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ジン(旧HN:はぐれ)
  • ジン(旧HN:はぐれ)
  • ゲームが好きです。アニメも好きです。漫画も好きです。
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