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天元突破グレンラガン 第三部 第17話~第22話感想
「何故、そう楽な道を行く……!」

「まったく、いいかげん時代が変わった事に気づけよなぁ」

「理屈は通ってんのかもしんねぇけど、冷たすぎて嫌いだね」

「俺はこいつに明日を賭けるさ」

「取り戻してくるから。あなたたちの大好きな真っ青な空を」

「その目指す天の向こうに何があるのか、見せてちょうだい!」



第17話「あなたは何もわかっていない」

物語が大きく転換する第三部がいよいよ開始!
OPもEDも変わり、7年の月日が経って世界もキャラクターも成長して、第一部・第二部とはまるで別の展開が繰り広げられますよ。

まず、いきなり鳥肌全開になるのが第三部・第四部仕様に変更されたOP。
このOPを初めて見た時の期待感は、今まで見てきた視聴者にとっては異常なレベル。それほど完成度の高い、この先の展開を楽しみにさせる要素が凝縮された物となっています。

少年時代の各シーンを振り返りながらタイトル表示。ここだけで総集編の役割を果しています(笑
凛々しく、そして麗しく立派な大人に成長した、遠くの空を見つめるシモンとニア。ここでいきなり感動してしまいますよ。
その二人が見上げているのは、従来のガンメンには見えないスリムなフォルムをした、編成を組んで飛行している量産型ガンメン・グラパール。
そのグラパールに専用カラーで搭乗しているのは、これまた立派に成長したギミーとダリー。あのチビ助たちがこんなに立派になるなんて・゚・(ノД`)・゚・。
キヨウは子供を出産して、それを祝うグレン団のメンバーは相変わらずのように見えますが、ロシウが率いるメンバーは少し得体の知れない物を感じさせます。

その背中まで追いかけてここまで来たんだ。
この歌詞の部分では、見事にシンクロするようにカミナの後ろ姿が……もう堪りませんね。
指輪を見つめるニアの後ろに現れる、不敵な笑みを浮かべるもう一人のニアも、また新たに苦難が訪れる事を予感させます。

そして、サビのお約束であるグレンラガン合体シーンですよ!
ラガンがグレンと合体して、両手両足が伸び、兜をかぶって決めポーズをした瞬間、グレンラガンにそれぞれ被さるようにして現れる巨大な三つの影!
第一部、第二部と総入れ替えのアニメを見せ、ここでお約束の合体シーンに戻ったと思った瞬間にまた驚かされるこの衝撃。この先、まだ新たな合体をまだ三つも残しているのかと、これを見た瞬間は総毛立ちましたよ。

グラパールと共に立ち向かうは、新たな敵になるであろう顔が無い無機質なロボット。
その後は、ついに宇宙にまで飛び出る大グレン団のガンメン達と、第01話冒頭で登場した宇宙船艦型グレンラガンの巨大な影。
こんな演出をされて興奮しない訳がありませんよ。この先の展開が楽しみで楽しみでしょうがない。

……と、もうOPだけでお腹一杯になりそうな程の出来なのですが、本編の方も凄い事になっております。

7年という月日で発達したカミナシティ。
いやいや、電話とか宇宙ロケットとかホログラフとか、いろいろ発達しすぎでしょ(笑
……という、思わず苦笑してしまいそうな部分も実は伏線。

シモンはついにニアにプロポーズ!あのシモンがあんな浮いた台詞が言えるようになるとは……この辺りもカミナとは違う部分ですね。
だけど、穴を掘るかグレンラガンに乗るしか脳の無いとまで言われたシモンが7年かかって言った告白の言葉を、言葉の意味だけ捉えてしまい断ってしまう天然なニア。相談に乗っていたキヨウとキヤルのズコーっとこけるリアクションが面白かったです(笑
キヨウとキヤルのアドバイスで誤解も溶け、プロポーズを受けるニアにガッツポーズを取るシモン。これまたニアがシモンに電話をしている時のキヨウとキヤルのリアクションも大好き(笑
シモンとニアの変わらない関係に加え、成長して多少は落ち着いた黒の兄妹にも骨抜きにされています。ほのぼのとした平和な日常シーンも良いですよね。

ほのぼのと言えば、ジーハ村の村長がブタモグラステーキの店を経営していましたが、そこでジト目で村長を睨んでいたウェイトレスが、かつて第01話でシモンを馬鹿にしていたツイン・テルコたちなんですね。
彼女たちがシモンを馬鹿にしていた時、ブスな女が何言おうと気にすんな、とカミナが言っていましたが、まさしくその通り。今やシモンは立派に成長して英雄扱いで、今頃彼女らはどう思っているのでしょう(笑

基本的に変わっていない大グレン団メンバーですが、大きく変わったのは実質一人で新政府を束ねるロシウ。
元々気合よりも理屈で考える細かい性格だったので、螺旋王を倒して地上を復興させる時には、彼が一番活躍したんでしょうね。
というか、他の皆は基本的に頭を使う事は苦手な荒くれ者ばかりなので、どうしてもロシウがまとめざるを得ません。
そんな彼が、気合ではなく理屈で築き上げてきた新政府なので、それをぶち壊してしまいかねないシモンの後先考えない行動が許せない。
組織が大きくなれば大きくなるほど、秩序を守るために規律が大切になっていきます。以前の大グレン団は、カミナの元に集まった荒くれ者の集団だったので、何でもありが許されていたのですが、今の新政府はカミナシティを治め住人を守ることをしなければならないので、ただ敵を倒せば良いという単純な行動は許されないのです。

グレンラガン無くしてロシウが如何にか出来ていたかは難しいと思いますが、シモンが敵を捕らえようとせず、倒す事しか考えていなかったのも事実。安易に敵を倒してしまった結果が、カミナシティの大損害。
今まで気合だけで如何にか乗り越えてきましたが、それだけでは解決出来ない“現実”というものが、一人変わったロシウの姿と共に思い知らされる事になります。


第18話「聞かせてもらうぞこの世界の謎を」

無茶と無謀で道理を蹴っ飛ばす、現実では簡単に真似出来ない事をやってのけるからこそ楽しいアニメなのですが、今までは荒廃した世界の中でのフィクションの物語。
発達した世界観は我々の世界と近くなり、ここに来て今度はその“現実”が敵として立ちはだかります。

実際に戦う相手であるムガンも、今までのガンメンとは全く違う無機質さが良いですよね。
ガンメンは顔があって表情も付くので、感情のあるパイロットの延長線上のキャラクターとして捉えられるのですが、顔が無い異質な形のムガンには何の感情を読み取る事が出来ません。
アンチスパイラルのメッセンジャーとして覚醒してしまったニアの、シモンの前に現われた時の何の感情も読み取れないあの表情も、その無機質さを表しています。
今までずっと天然で明るい、感情豊かな表情しか見た事がないので、その分余計にアンチスパイラルという存在の異質さが際立っていますね。

ロージェノムが地上を支配していたのは、シモンと戦う前に言っていた通り、人類を“アンチスパイラルの手から”守るため。
人間に事情を話しても、絶対に地上を目指す連中が出てくるから、恐怖で抑えるしかない。この言葉は、カミナの姿を思い出すと納得せざるを得ません。
シモンとカミナの、大グレン団の平和を目指したあの戦いが、人類を滅ぼすという皮肉にも程がある結果。
“月が落ちてくる”などという、気合などの精神論ではどうしようもない圧倒的な絶望。

真実を知ってしまった市民たちの暴動は収まりません。
怒りの矛先が政府に向かい、そしてその暴動の原因となった人物がいるのなら、例えそれが主人公でかつての英雄だったとしても、いやだからこそ情に流されず責任をしっかり取るのが、秩序を保ち規律を守る者としての判断。
市民たちの、自分の事しか考えていない姿は見ていて嫌なものですが、我々の現実と重なるものがあって、いろいろ考えさせられますよね……。


第19話「生き残るんだどんな手段を使っても」

シモンを非難してカミナの像を倒して今までの戦いを否定してしまう、朝放送していたとは思えない怒りの表情だらけの黒い市民たち。
彼らの行動は、責任者に怒りを向けて現実の問題に自ら対処しない、あまりにも人任せな行動ではあるのですが、“月の落下”というどうしようもない圧倒的な絶望を前にしては、それもしょうがありません。

対立するシモンとロシウですが、どちらの言う事も間違ってはいないんですよね。
カミナの死を肯定するロシウの姿には感情移入出来ませんが、結果論から言えば、決して間違っている事を言っている訳ではありません。
シモンの死刑を宣告し、グレンラガン搭乗に過剰なまでに懸念を挙げたりするのも、ロシウが一人新政府を束ねてきた中で、いろいろな経験をしてきたからでしょうし。
皆、昔のままの大グレン団として変わらずに成長していく中、人間が豊かに過ごせる世界を作っていくために、一人“理屈”という道理を培ってきたロシウ。
今まで新政府を作り上げてきた、カミナシティを築き上げてきた“理屈”というロシウなりの武器で人間を存続させようとする、気合では立ち向かえない問題に別のアプローチから戦っているんですね。その力は実際に、グレンラガンではどうしようもなかったムガンへの対策も数日で出来る事を示しましたし、ね。

ただ、そうは言ってもロシウの行動は受け入れ難く、大グレン団メンバーに感情移入してしまう訳で。妹が爆弾と一緒に積み込まれてキレるキタンと同じ心境です。
大人になり、立場も変わってバラバラになっていく姿が、あの破天荒にひたすら突き進んできた大グレン団にも起こってしまう。そこをしっかり描いているのが、このアニメが非凡の証ですよね。


第20話「神はどこまで僕らをためす」

死刑を宣告され、監獄に入ったシモンが出会ったのは、自分と同じく裁判によって裁かれたヴィラル。
彼もこの7年間で様々な心境の変化があったのか、地下の生活を願っている人間のためにレジスタンスとなって戦っていましたが、結局新政府に捕まってしまいました。
自分を牢獄に入れた、シモン達が作った裁判という制度が、今度はシモン自身を裁くという結果を皮肉るヴィラル。
人々の秩序を守るための理屈が、人間のために戦っている者を裁く──人間が平和に過ごせるようにするための秩序なのか、政府がただ管理しやすいようにするための秩序なのか。

月落下の被害は、地下のシェルターごと全てを薙ぎ払い、地球を滅ぼす。
全ての人間を救う事は出来ず、ムガンの大群による攻撃始まった今、超弩級ダイガン・アークグレンに乗せられるだけの人間を乗せ、他の人間は見捨てるしかない──苦渋の選択を決断したロシウ。
確かに、物理的に全ての人間をアークグレンに乗せる事は出来ませんし、最早どうしようもない事ではあるのですが、それはやっぱり大グレン団の考えじゃありませんよね。

キタンを守るためにマッケンが、そしてレイテさんが完璧に整備したガンメンを持ってきた時は、もうこの夫婦は!と顔がニヤけてしまいましたよ。
スリムな人型の量産型グラパールに比べ、デカイ顔が堂々と付いているガンメンの、何と言うインパクトと格好良さか。
第三部が始まってずっとリアル系で進んでいた物語に、過去活躍していたスーパー系なロボットが絡んでくるこの展開。燃えない訳がありません。

そして、第三部開始と同時に姿を消していたヨーコがついに登場!
つまんない女になったわね、とメッセンジャー・ニアに言い放つ姿は本当に良い女っぷりで頼もしい。
絶望的な状況の中、ようやく大グレン団が集結しようとしていますよ。


第21話「あなたは生き残るべき人だ」

ロシウの選択は非常に現実的なもので、大局的に見れば間違ってはいないように見えるのですが、そのために切り捨てたものがどれ程大切なものかを確かめる、とても重要で個人的にも大好きなエピソード。

新政府を離れたヨーコは、小さな島の小さな学校で教師になっていました。かつてカミナも言っていた、地下の生活を知らない、安心してお日様を見られる地上で生まれた最初の子供たちを見守る為に。
このヨーコが教師になってからの日常シーンが、凄く濃密に描かれているんですよね。
かつての英雄が小さな島の教師へと赴任して、子供たちに優しく、時には厳しく叱りながら、皆と遊んだり、体操をしたり、給食を手伝ったり、音楽を教えたり、一人で子供たちの面倒をしっかり見ながらヨマコ先生と慕われる、その過程を描く演出が簡潔ながら王道的で非常に上手い。
ナキムと一緒に高い樹の上から眺めた風景は、かつてシモンとカミナと一緒に見た風景。
当時は情けなかったシモンが、様々な経験を経て成長して英雄にまでなったように、この子供たちがどんな成長をしていくのか──それを見守り、手助けしていくのが、ヨーコが選んだ新しい生き方。

小さな島に生きる、地上で生まれた初めての、無限の可能性を秘めた純粋な子供たち。
今までは、政府に不満しか漏らさない自分勝手な街の住人しか描かれていませんでしたが、ロシウの人間を見捨てるという選択は、この子供たちを見捨てるという事なんですよね。
あなたは生き残るべき人だ。それは逆に言えば、この子供たちは生き残る必要の無い人だ、という意味です。
そんな事、許せる訳ありませんよね。守るべきものは“人間”という種などではなく、ナキムやマオシャやクンパたち、一人一人生きている大切な存在なのです。
人間という種を残す為に仕方の無い犠牲、それは政治的な判断として間違ってはいなくとも、大グレン団としては決してあり得ない選択。

実は、ロシウも理屈を信じすぎて“これ以上どうする事も出来ない”という思考に縛られて、一つ決定的に間違っている判断があるんですよね。
それは“宇宙に逃げる”という選択肢。ムガンは空間転移が出来るので、宇宙に逃げても当然追っ手が出るはずなので、補給が出来ない宇宙空間では結局袋小路。
仮に、その攻撃に耐え延びて月が地球に落ちたとしても、月以外からアンチスパイラルの追っ手が来る事も十分に予想出来ます。月の落下がアンチスパイラルの最終攻撃、と浅はかに考えていたのがそもそもの間違い。
敵がこちらの技術力を上回っているのだから、“理屈”では対抗出来ないんですよ。人類殲滅システムが稼動してしまった時点で、人類は滅ぶかアンチスパイラルを倒すしか道は無くなったのです。

ヨーコが合流し、ヴィラルも加わり再結集した大グレン団。
あの天井をぶっ飛ばすぞ!と発破を掛けるキタンに、絶望的な状況なのに迷わず賛成するメンバー達の姿は、無茶を通して道理を蹴っ飛ばそうとする、正にこれこそが大グレン団ですよね。
弱気になるロシウを叱咤しアークグレンを助け、宿敵だったヴィラルと共にグレンラガンの名乗りを上げる、今までの鬱憤を晴らすかのような物凄く熱い展開。
前半時間をかけて描いた、守るべきものの存在がはっきりとしているので、残り5分程でも一気に盛り上がれて、グレンラガンの姿が本当に頼もしく感じられますよ。


第22話「それが僕の最後の義務だ」

第三部クライマックスは、宇宙空間で繰り広げられる、インフレ上等の大バトル!
グレンラガンは気合という螺旋力の衝撃波だけでムガンの大群を薙ぎ払い、ガンメン達は宇宙空間でもムガンを圧倒していく、正に掟破りの大グレン団。
量産型グラパールのスリムで機能的なフォルムに比べると、無骨でダサくて個性的過ぎるはずのガンメンのこの格好良さ!
戦闘規模の大きさと共に、明らかに大グレン団の強さも上昇しているのですが、それが不自然ではなく気持ちよく感じてしまうこの演出。

その極めつけなのが、巨体ムガンの攻撃に対抗して、衝撃的な合体を行なうグレンラガンのシーンですよ。

「忘れたの?アークグレンは、テッペリンと同型の 大 型 ガ ン メ ン ってことよ」

リーロンのこの言葉にもう鳥肌全開ですよ。
次回予告で、グレンラガンとアークグレンが合体するであろう事は分かっているのだけど、それでもそのとんでもない、しかしやる価値のある発想にはもう脱帽です。
シモンとヴィラルの叫びが轟き、下半身を巨大なドリルに変えてアークグレンに突っ込んで行くシーンからは、音楽との相乗効果で鳥肌立ちっ放し。
かつてのライバルと共に名乗りを上げ、地球をバックに決めポーズを取るアークグレンラガンの何という凄まじい迫力か。
絶対的な絶望、どうしようもなかったはずの道理を、無茶と無謀で蹴っ飛ばす大グレン団。この勇姿、この熱い展開こそ視聴者が待ち望んでいたものですよね。
今までずっと鬱屈した展開が続いていた分、それを全て覆していくカタルシスは正に異常。全身に力が入り、画面に魅入ってしまいますよ。

月を止めるために月の中に侵入したグレンラガンを、大気圏突入までに間に合わない時は見捨てるという選択を決断するロシウ。
既に地球の人々を見捨ててしまった以上、このアークグレンに乗せた人々を守りきる事がロシウの最後の義務なので、この選択は正しいですよね。
ここで情に流されてしまい、アークグレンを破壊してしまうような行動を取る事こそ間違った選択。もちろん苦渋の判断ではあるのですが、ロシウは最後まで自分が選んだ道を貫き通したといえます。

月の制御に成功し、あの第01話冒頭で登場した巨大戦艦がついに姿を現しました。
月の落下は阻止出来ましたが、まだ戦いは終わりません。ニアが助けを待っています。
カミナがいつか目指していた月にも辿り着いてしまった、何処までも天を目指して行く大グレン団の戦いは、いよいよ最終幕に突入していきますよ。

【2008/06/03 17:00】 旧ブログ記事 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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  • ジン(旧HN:はぐれ)
  • ゲームが好きです。アニメも好きです。漫画も好きです。
    そして、ネット小説にハマってから幾星霜……紹介したいもの沢山、自分のためにまとめたいもの沢山、ということで再び戻ってきました。
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